なんの遊びをしているのでしょうか?

正解は・・・だるまさんがころんだです。

あるく以外での他児の利用がない山の公園では大きな声で遊ぶことで日頃のもやもやを

思いっきり発散することができます。

子どもたちが、あるくを自分の居場所、心のオアシスだと思ってくれているような言葉もいただきます。

「ただいまー!」と入ってくる子もいます。

発達支援とともに人との暖かな交流、子どものころの原体験としてあるくでの記憶を思い出したときに、身体もぽかぽかと温かくなるような、一生記憶に残るような体験・・・・

そんな場所であり続けたい!あるくスマイルのスタッフ、代表のはっしー、うさぎは毎日奔走しています笑




あるくスマイル

あるくスマイルは、令和4年8月1日の開所の児童発達支援・放課後等デイサービス事業所です。 あるくにはフランス語で架け橋を意味する「ARC」そしてともに人生を「あるく」という意味が込められています。 ともにあゆむすべての人の笑顔の架け橋になることを願って。

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